「東京都市生活」の掲示板
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風邪で寝てます
投稿者:
ぺるけ
投稿日:2009年11月 5日(木)18時27分57秒
編集済
歌手なら大概持っている、というこれをムスメが教えてくれた。
http://www.sirogane.info/article/drugs/purple_shot.html
→
つらいのどにイソジンなどのハロゲン系の消毒剤は効くというよりもやっつけられている感じがするが、これは治してくれている感じがある上にとっても良く効く。
(中身は胃潰瘍の治療薬と同じです)
RE:東京見物
投稿者:
ぺるけ
投稿日:2009年11月 3日(火)11時05分49秒
それはよかった。
朝香宮邸は建物がメインですからね。
「まつや」と「やぶ」のはしごとは粋ですね。
平日の昼時はあのあたりに黒塗りのクルマがたくさん停まっていて壮観です。
丸の内あたりの会社役員が食べにくるのです。
1Fホールの画像が出てきました。
東京見物
投稿者:
通りすがり
投稿日:2009年11月 3日(火)08時24分5秒
行ってきました。
朝香宮邸よかったです。ちょうど古伊万里展やってましたが、建物の方に目が行ってしました。1階の装飾が施された金属の壁、使われている木材など、皇室の住まわれていた建物だけあって見ごたえありました。クロスの際の仕上げなどにも独創的な工夫がなされていて面白かったです。池の側には茶室がありましたが、建物の中には入れなかったのでちょっと残念でした。遅めのお昼には、ご紹介戴きました、神田須田町一角にある蕎麦の「まつや」、「やぶ」をはしごしちゃいました。友人はまつやに、私はやぶに1票です。
井の頭公園近くに用事があったので、公園にもちょっと寄りました。公園から吉祥寺駅へ行く途中にも色々なお店があり、公園から出てすぐ右手に雰囲気の良い飲食店があり行列ができていました。先を急いでいたので素通りしましたがすごく気になるお店でした。(今度東京へきた時には寄ってみようと思います。)
おかげさまで、楽しく東京見物ができました。重ねて御礼申しあげます。ありがとうございました。
東京見物
投稿者:
松本@那珂市
投稿日:2009年11月 1日(日)11時37分36秒
というより、食べ物やめぐりのように感じられるのは気のせいでしょうか?
ま〜、嫌いじゃないですが‥。
都内は皇居をはじめとして結構緑が多いです。歩いていると高いビルに圧倒されて気がつきませんが高いところに登るとわかります。
建物に興味があるので
投稿者:
ぺるけ
投稿日:2009年10月30日(金)01時32分5秒
編集済
朝香宮邸はおすすめです。
見終わったら地下鉄白金台駅に向かう手前を左にはいれば外苑西通り、いわゆるシロガネーゼ御用達のお菓子屋やカフェが並んでますので見物にはいいかも。
皇居方面に向かうなら溜池山王で乗り換えですが、麻布十番でちょっと降りて駅周辺を散策するのもいいです。豆源とか、有名なたいやき屋(但し2時間待ち)とか、プチ買い物エリアです。
江戸情緒というと、神田須田町一角もおすすめです。
http://blog.goo.ne.jp/hkanda_1933/e/44035ffd5458addd6b858a0135af5d23
そばの「まつや」、「やぶ」、甘味の「竹むら」、洋食の「松栄軒」、あんこう鍋「いせ源」、とりすき「ぼたん」これらが200m四方に密集しているすごい場所です。
まつや
http://www.op316.com/kimura/rmatsuya.htm
竹むら
http://blogs.yahoo.co.jp/mmysss344/57243347.html
東京見物
投稿者:
通りすがり
投稿日:2009年10月30日(金)00時55分47秒
お勧め場所、たくさん教えて戴き感謝感激です。私自身は建物に興味があるので朝香宮邸に強く惹かれます。和田倉噴水公園レストランでちょっと一休みするのもいいですね。丸一日あるといってもあれもこれも行っていたらあっという間に一日が過ぎてしまいそうです。東京のこと良く知らないので大変参考になりました。本当にありがとうございました。
RE:東京見物
投稿者:
ぺるけ
投稿日:2009年10月29日(木)23時21分55秒
編集済
目黒・白金の「庭園美術館」。
アールデコで知られる朝香宮[あさかのみや]邸です。
入り口脇にはカフェがあります。
http://www.teien-art-museum.ne.jp/index.html
皇居に行かれるのでしたら、「和田倉噴水公園レストラン」。
ちょっと値が上がったのでリンクをはずしましたが、皇居の眺めがすばらしい。
http://www.w-funsuikouen-r.com/
ちょっと歩けば、日比谷公園もなかなかいいですよ。
いつもイベントやってますし、松本楼で洋食など。
http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index037.html
歩くなら人形町。
江戸情緒一杯です。
公園ばかりじゃ飽きるでしょう?
洋食のキラク、芳味亭、来福亭、小春軒。親子丼の玉ひで。
おみやげもたくさん。
http://www.ningyocho.or.jp/
おまけ。
千代田線に乗るコースにいるなら、ティータイムに青山ウェストにどうぞ。
東京らしい品のある店です。
都心にこんなところが、という感じです。
http://www.ginza-west.co.jp/shopinfo/shop_aoyama.html
東京見物
投稿者:
通りすがり
投稿日:2009年10月28日(水)23時11分57秒
突然ですが、お尋ねします。
この度、九州から東京に用事で出かけることになりました。友人は東京の中で景色が良く、気持ちよく散歩できる場所へ行きたいと言っています。今は友人の要望を踏まえて小石原植物園や皇居周辺なんかを考えています。(友人は東京へ来るのは初めてです。)
宿泊地は渋谷で、時間的には丸一日余裕があります。これら以外に、東京で一見の価値のあるお勧めの場所等がありましたら教えていただけないでしょうか?誠に勝手な質問で申し訳ございませんが、よろしくお願いします。
「飼い主にストレス」
投稿者:
ぺるけ
投稿日:2009年10月10日(土)21時17分14秒
飼い主側の人間関係、家族間の関係がねこに与える影響は大きいです。
ルンは、夫婦喧嘩の直後、胃炎で倒れました。
その後です
投稿者:
白玉
投稿日:2009年10月10日(土)18時26分59秒
こんばんは。
家の茶玉猫は、相変わらずのアンテナのようなカラーを付けています。
色々な所にぶつかりつつ、視界が狭いせいかお尻ふりふりしながら歩いています。
慣れるものかと思っていましたが、なかなかそうは行かないものですね。
べるけさんのおっしゃる通り、腕の内側(わきの下)です。
少しずつ炎症も治まり「ちょいハゲ」になっては来ました。
「飼い主にストレス」・・・かなり、ギクッとしました。
何が原因かはわかりませんが、数ヶ月前から「顎関節症」になってしまい治療中です。
それかしら??
どちらにしても、双方早く治さなくっちゃ(汗
3〜5歳の甘えん坊維持は、そこからだったのですね!
昔と違って不妊・去勢は当たり前の時代になり、病気の予防も含めて
それを推奨する意味が今ならよく解ります。
べるけさんのルンちゃんや、アーニャちゃんのように、
可愛いまま、仲良く一緒に年をとっていきたいものです。
舐めすぎで炎症
投稿者:
ぺるけ
投稿日:2009年10月 1日(木)21時29分50秒
編集済
よくあることだと思います。
腕の内側のひじのあたりじゃないでしょうか。
ストレスねえ・・・・飼い主にストレスがあると完全にうつりますが・・・さて。
野生ねこはかなり若いうちに母猫に追い出され独り立ちささせられます。
ねこもほんとうはいつまでも誰かに甘えていたいのですが母猫のなわばり内の餌を守るためには許されません。
追い出さないと共倒れになりますから。
飼われたねこはそれがありません。
ですからいつまでも3〜5歳の甘えん坊のかわいさが維持されます。
不妊・去勢するとその傾向がより強くなります。
エリザベス
投稿者:
白玉
投稿日:2009年10月 1日(木)15時44分12秒
3歳から5歳。・・・ちょっとドキッとしました。
とっても純真で可愛いお年頃。
だから、いつまでも可愛く(若く)いられるのかしら?
とは言いつつも、猫に恥ずかしくない飼い主でいたいです(汗)
そう思っていた矢先、数日前から腕の1か所を盛んに舐め始め、
気づけば円形にハゲてしまいました。
今日、病院に連れて行ったところ、
「舐めすぎで炎症を起こしている」とのこと。。。
舐め防止に「エリザベスカラー」を付けて帰宅しました。
元々神経質な家の茶玉です。
原因は分からないにしても、ストレスも一因かもしれなくて(泣
>>二者が複雑で奥深い素敵な関係を築き上げてゆくものだと思いますよ。
今回のことからも、この「奥深い素敵な関係」にはまだまだ及びませんが、
「いつか」を楽しみにしたいと思います。
躾とか・・・
投稿者:
ぺるけ
投稿日:2009年 9月26日(土)00時12分50秒
編集済
上から目線じゃダメですね。
それに、ねこと人は別の生きものだし。
ねことの生活は、ねこはねこらしく生き、人は人らしく生き、いつかその二者が複雑で奥深い素敵な関係を築き上げてゆくものだと思いますよ。
それから、ねこの精神年齢は人に換算すると3歳から5歳くらいだそうです。
その3歳から5歳くらいの目で、飼い主の態度すべてを見ています。
目から鱗です
投稿者:
白玉
投稿日:2009年 9月23日(水)11時57分43秒
べるけさんご家族でのご意見、ありがとうございます。
読めば読むほど人間と同じですね。
「躾」って観点で進めると、嫌がる子供(猫)はやっぱり「嫌」でしかなく、
躾ける以前にもっと嫌がる子になってしまいますもんね。
アーニャちゃんにも先ずは、「きっかけ」があったのですね。
お客様を自慢げにエスコートするお姉ちゃんのルンちゃんを見ていたら、
アーニャちゃんの中で吹っ切れた。(想像すると可愛すぎておかしくなっちゃいます)
家に来るお客様は基本的に
「主人の同僚(いかついデカイ男性集団)」か私の「子連れの友人(女性)」なので、
猫が『大嫌いな人種』ばかり。。。
アーニャちゃんも10歳位の年月が必要だったように、
私も長い目でルールをお客様に徹底し、環境を整えてあげてから、
彼女(猫)の気持ちを尊重しつつ仲良くなれるよう長い目で見てあげないと。
〉猫も人間も、行動は躾ではなく、環境で決まります。
〉どちらも環境の生き物だから昔から一緒にやってこれたんです。
べるけさんのこの一言には、目から鱗が落ちる思いでした。
本当にありがとうございました。
Re:猫を躾という見かたではなく、
投稿者:
ぺるけ
投稿日:2009年 9月21日(月)14時55分55秒
編集済
ええ、たぶん、「躾ける」という考え方ではうまくゆかないみたいです。
・・・相手が人間の子供でも実は同じなんですが。
今、家族と白玉さんの書き込みについて話し合いまして、
アーニャがお客様が平気になったきっかけというのがあったんです。
ピンポンが鳴るとアーニャはそそくさと2階に上がって行ってしまうのですが、
ある時、逃げかけたアーニャは階段の途中で振り返ってルンを見たのです。
お客様は玄関にいて、ルンは居間から玄関を見ている、そのルンの後姿をアーニャが上から見ている、という構図でした。
そしてルンはトコトコと玄関に行き、お客様と挨拶をかわし、声などかけてもらいながら尻尾をプンプン振りながら上得意で一緒に居間に戻ってきたのです。
アーニャはその一部始終を見たことで何かがふっきれたようでした。
これは決して悪い話ではない、いやむしろ楽しいできごとなんだ・・・と。
もうひとつ要因がありました。
我が家は1階だけ床暖房があり、冬の2階は寒いのです。
とびきり寒がりなアーニャはやっぱり1階の床が良かったはずです。
最終的には、床暖房の有無に関わらず、アーニャはピンポン後の行き先は「2階」ではなく「玄関」になりました。
そうなるには10歳くらいの年齢が必要でした。
しかし、最後まで駄目だった音もあります。
SECOMが作動してしまった時の警報音です。
これが鳴ると、2階のママのベッドに猛ダッシュしてました。
猫も人間も、行動は躾ではなく、環境で決まります。
どちらも環境の生き物だから昔から一緒にやってこれたんです。
猫にも練習(訓練?)
投稿者:
白玉
投稿日:2009年 9月21日(月)13時37分0秒
アドバイス、ありがとうございます。
アーニャちゃんにもそんな時代があったんですね(笑
うちの子は、まさに「ピンポンダッシュ」。
もちろん押す方じゃありません。
聞こえた途端猛ダッシュで、私のベッドにもぐりこみます。
たまに別の家のかすかなピンポンでも逃げ出します。
べるけさんのお客様とのルール、素敵ですね!
確かに圧倒的に男性が苦手なので、これからはきちんとご挨拶をして貰って、
猫を躾という見かたではなく、「良い人たちなんだよ」と覚えて貰うことにします。
誰もいじめる人なんかいないって理解してもらわなくっちゃ。
そこからスタートですねっ。
アドバイス、ありがとうございました。
白玉さん、どうもです
投稿者:
ぺるけ
投稿日:2009年 9月20日(日)17時47分26秒
2歳半の子に人見知りするな、と言うほうが無理というもんです。
アーニャも7歳くらいになりまで全然駄目でした。
人が来るとそそくさと2階に上がってしまい、だいぶ経ってから降りてきます。
猫ごとにかなり個性があるので、ほんとうに臆病な子はなかなか難しいです。
また、ほとんどの猫は男性が苦手ですから、男性の来客では一定の手続きが必要です。
いきなりどかどかとはいってくるともう駄目ですが、玄関先でそっと猫の声をかけて挨拶などしつつ、そろそろと入ってきてもらうとだいぶ違います。
我が家では、来客がある時はかならず玄関で猫達と挨拶しあってから入ってもらっています。
そういうのを繰り返しているうちに、この家にやってくる人達はみんな感じの良い人ばかりだ、と認識するようになり、
やがて誰が来ても玄関まで出て行って「にゃあ」とか言ってお迎えの挨拶ができるようになってゆきます。
(無題)
投稿者:
白玉
投稿日:2009年 9月20日(日)12時48分56秒
ルンちゃんとアーニャちゃんの、何よりの供養だったかもしれませんね。
大好きだった先生と、大好きだった看護師さんが自分たちの思い出を
楽しく話してるんですから♪
きっと皆さんの近くで一緒に参加していたと思います。
べるけさんのお勧めの病院のHP、こちらの掲示板をを拝見し、
猫飼いの1人として反省しました。
ルンちゃんも、アーニャちゃんも「人見知り」しない子に育てる。
うちの猫は他人様が怖くて怖くて、、、人に預けられない子に
なってしまいました。(きっかけは不妊治療の入院からです)
まだ2歳半なので、まだ深刻な病気とは幸いなことに無縁ですが、
いざという時に人間の私たちだけでなく、猫自身が信頼し
甘えられるようになれば、深刻な治療、闘病であっても
べるけさんのように最後の最後まで先生に任せられる。
猫もそれが自分のためであると知ってるし、飼い主も
「出来るだけのことはしてあげた」という気持ちを持てるのだと思います。
うちの猫もどうにかしないとイケマセンね。
ともあれ、気持ちのいい秋の夜を楽しく過ごせたこと、本当に良かったですね。
昨晩は
投稿者:
ぺるけ
投稿日:2009年 9月20日(日)11時43分36秒
編集済
皆さんと、にぎやかにルンとアーニャの話題で楽しい時間が流れました。
みなさん、ほんとに好きでこの仕事をやってるんだなあ、としみじみ思いました。
そして、こんなにすてきなお客様を我が家に呼べたのはルンとアーニャのおかげなのだ、と再認識したのでした。
ありがとうございました。
ありがとう
投稿者:
apollo
投稿日:2009年 9月18日(金)01時54分41秒
あーにゃ、
最後会ったのが去年のクリスマス。めずらしくその日はご飯も沢山食べたらしく、
他のみんなと一緒に楽しい時間を過ごしましたね。
そんなひと時が昨日の様です。
ルンちゃんと一緒にいるのかな?See you again ! ありがとう!
悲しんでいてもきりがないので
投稿者:
ぺるけ
投稿日:2009年 9月17日(木)12時59分18秒
この週末は、関わってくださった獣医さん、看護師さん全員を我が家にご招待して大宴会を催します。
お悔やみ申し上げます
投稿者:
クッキー
投稿日:2009年 9月17日(木)11時38分17秒
ウチも1月に亡くした猫はアーニャと経過が良く似ています。
肝疾患、腎疾患向けのごはんも大量購入した矢先・・w。
ボクもダメだろうと分かってはいても治療を止めることなんて
出来ないでしょうね。
でも、住み慣れた自宅の景色を最期に見せてあげたいという
気持ちもあります。
PCに残った写真を整理するのもしばらく辛かったですが、
でも今は楽しかった事しか思い出しません。
それにしても病院によって医療費が随分違いますね。
http://blog.goo.ne.jp/cookie_5
秋の涼風が心地よいです
投稿者:
ぺるけ
投稿日:2009年 9月13日(日)11時23分27秒
編集済
いい季節になりました。
ルンとアーニャが並んでにぎやかになりました。
とても長く感じた数日間でした。
多くの飼い主さんは、いよいよ駄目、という雰囲気になると自宅に連れて帰ってしまうので、病院で最後までみることは少ないのだそうです。
どちらがいいかは全く主観的なものだと思いますが、我が家の場合は、ルンもアーニャも病院でお世話になりました。
経済的なことを言うと後者は明らかに不利ですが、ペットと生活を共にするということは、そういう費用も織り込み済みというのが飼い主になる時のお約束であり覚悟だと思っていますし、そういう判断をして良かったと思います。
いよいよとなるといろんな気持ちがよぎるわけですし、ルンもアーニャも私達は最後のその時には間に合わなかったのですが、去年のルンは看護師のSさん、アーニャは主治医のH先生にしっかり抱かれていたのを見て、すべてを納得できたのでした。
アーニャは、今夕帰宅しました
投稿者:
ぺるけ
投稿日:2009年 9月12日(土)01時28分57秒
編集済
ケージや点滴に貼られていた応援メッセージなどを記念にください、とお願いしていたら、すばらしいアルバムになっていました。
寄せ書きから始まって、看護風景、闘病の記録、本音がつづられた私達が知らない日々の連絡メモ等々がぎっしり・・・。
さきほどまで、アーニャをかわいがってくださった方々がお別れに来てくださり、にぎやかなひとときでした。
今は静かな時間、それは悲しいけれども嫌な感じがしない不思議な気持ちです。
アーニャは幸せ者
投稿者:
一太郎
投稿日:2009年 9月10日(木)22時24分3秒
飼い主からここまで最善を尽くしてもらってアーニャは本当に幸せ者だったと思います。
懐いていた猫や犬を喪うことは、本当に悲しいものですね。こればかりは、時だけが薬のような気がします。ぺるけさんやご家族のみなさんには一日もはやく元気になってほしいと願ってます。
(無題)
投稿者:
松本@那珂市
投稿日:2009年 9月10日(木)21時11分8秒
心中 お察しいたします。
アーニャちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
喜びと悲しみはおなじもの、
投稿者:
ぺるけ
投稿日:2009年 9月10日(木)19時03分58秒
どちらか一方だけというのはないのです。
一方がうんと大きければ、もう一方も同じだけ大きいのです。
こればかりは、しょうがないというか・・・そういうもんなんです。
えらかったアーニャちゃん
投稿者:
白玉
投稿日:2009年 9月10日(木)14時44分0秒
一喜一憂しながら、経過を見ておりましたが、
とても可愛くて、甘えん坊のアーニャちゃんを失くした悲しみ、
心中お察しいたします。
心よりご冥福をお祈りいたします。
ご報告とお礼
投稿者:
きむらてつ(ぺるけ)
投稿日:2009年 9月10日(木)09時30分40秒
編集済
本日未明、アーニャは静かに息をひきとりました。
早朝、私達が病院に着いた時、アーニャは主治医の先生の胸に抱かれていました。
今、お世話になった病院でスタッフのみなさんとお別れをしつつ、旅立ちの仕度をしてもらっています。
お別れは土曜日の予定です。
応援してくださったみなさん、懇意にしてくださったみなさん、最後まで心のこもった治療・看護をしてくださったみなさん、ありがとうございました。
なんか
投稿者:
ぺるけ
投稿日:2009年 9月10日(木)00時35分24秒
間違えて、すこし前のを1個消してしまったみたい。
以上は、新着順31番目から60番目までの記事です。
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