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(無題)

 投稿者:吉井  投稿日:2009年 6月28日(日)22時32分47秒
  新島は海がきれいでゆっくりできますよ。
気分転換にもなるし、すっきりします。
 
 

(無題)

 投稿者:もな  投稿日:2009年 6月19日(金)10時20分11秒
  今年はみんなどこに旅行いく?
新島ってどうなの?
 

岩寿温泉へ湯治の旅

 投稿者:一八  投稿日:2008年 4月16日(水)04時51分51秒
  日 時  3月20日(木・祭日) 8時出発
  会 費  4、600円(入浴料・昼食代込み)

 岐阜県の東濃地区の岩寿(いわす)温泉へ、マイクロバスによる22人のメンバーで湯治の旅に出かけました。
 午前8時に津島市を出発し、多治見市の虎渓山永保寺、カトリック多治見神言修道院、多治見オリベストリート(市街地)を散策し、午後1時に蛭川村にある岩寿温泉に到着。
 昼食後に温泉に入り、午後4時から土岐市にある「どんぶり会館」に立ち寄ってから帰宅。午後7時に津島市へ到着
 

大阪七福神めぐり

 投稿者:一八  投稿日:2008年 1月19日(土)03時29分12秒
  大阪七福神めぐり
日 時 20年1月18日(金) 会 費 5千800円
マイクロバス 参加者21人 昼・弁当(名古屋の八百彦)

行程
津島市(各地で乗車)---羽島IC---多賀SA---栗東IC(ETC通勤割引のため一旦出て入る)--(京滋バイパス経由)--豊中IC---大阪七福神(①三光神社・寿老人---②長久寺・福禄寿---③法案寺・弁財天---④大乗坊・毘沙門天---⑤大国主神社・大国神---⑥今宮戎神社・えびす大神---⑦四天王寺・布袋)---住吉大社---藤井寺IC--(西名阪)--(天理PA)--天理IC--(名阪国道)--亀山IC--(東名阪)--(御在所SA)--弥富IC---津島市
 

大晦日の京都行き

 投稿者:一八  投稿日:2008年 1月 1日(火)13時02分28秒
  年末年始の京都行き
津島市を3時に出発し、名神高速草津PAで休憩後、京都東ICより京都へ
大徳寺門前・山国屋細見酒店へ「雪紫」大吟醸はじめ、にごり酒など4本購入・一本をもらう。
初詣の大豊神社を下見し、東大路通りの食事処「あいおい」で年越しそばの夕食。
知恩院から八坂神社へ。おけら参りを済ませ、百萬遍・知恩寺へ。知恩寺で除夜法要の後に79番目で除夜の鐘を撞く。
初詣は船岡山・建勲神社へ。今年は一番乗りならず。ネズミの大豊神社に参拝し帰途へ。
大津サービスエリアで食事後、羽島ICから午前4時に津島神社到着し帰宅となりました。
 

大文字送り火

 投稿者:一八  投稿日:2007年 8月20日(月)17時49分38秒
  8月16日(木) 午後2時出発
羽島ICから名神高速、京都東ICから銀閣寺周辺~比叡山ドライブウェー入り口まで。
夕食は今宮神社入り口
船岡山にて送り火鑑賞。午後8時45分細見酒店。
京都東IC~羽島IC、津島市へは午前0時30分着
 

夜行日帰り1千キロお遍路

 投稿者:一八  投稿日:2007年 8月18日(土)21時18分52秒
編集済
  8月9日夜9時に出発し、松山市の第52番札所太山寺を目指し、10日の夜には帰ってくる行程の超ハードなお遍路です。
目的は、太山寺のご住職に四国八十八ヶ所霊場会の公認先達への推薦をいただいた事から、公認先達の申請書を提出することにありました。ただし、スケジュールの関係から、夜行で朝松山市に到着し、その日の夜中には(11日の朝まで)津島市に帰る必要がある事から、思いつきではありませんが、ひじょうに厳しい1日お遍路となりました。
ご住職と前もっての連絡もせず、突然早朝の訪問ゆえに、7時に参拝してからの訪問でしたが、6月の訪問時の約束が果たせてホッとした次第です。
行きは高速道路を使って目的地に直行でしたが、
帰りは西条市の弘法水http://blogs.yahoo.co.jp/s281218/23761321.html、石鎚神社の御神水に立ち寄り http://blogs.yahoo.co.jp/s281218/23770426.html、最後に弘法大師生誕の地『善通寺』http://blogs.yahoo.co.jp/s281218/23773174.htmlに寄ってからの帰宅としました。
帰宅後の反省は多く http://blogs.yahoo.co.jp/s281218/23822453.html、家族の風当たりも強いものがありましたが、平成1年登録の我が愛車(まもなく20年選手)の耐久力にもビックリし、自身の体力にも自信となる一日お遍路となりました。
 

私的・四国遍路の旅

 投稿者:一八  投稿日:2007年 8月18日(土)19時52分33秒
  6月16日~18日まで四国遍路
 出発は15日の夜11時30分、関が原ICから(瀬戸中央大橋経由で)松山ICまで。
〇16日 56番浄瑠璃寺から65番三角寺
〇17日 66番雲辺寺から83番一ノ宮寺
〇18日 84番屋島寺から88番大窪寺(満願)、一番霊山寺
 鳴門ICから(淡路島経由で)関が原IC愛知県着は18日夕方
 

伊勢神宮代参の旅

 投稿者:一八メール  投稿日:2007年 1月22日(月)01時52分44秒
  本日は地元からの伊勢行き日帰りバス旅行に参加してきました。海部津島モラロジ-団体の主催であるが、何と言っても、伊勢神宮内宮での垣内参拝と、御神楽(おかぐら)御饌(みけ)のご祈祷も行程に入っている厳かな企画でもあった。私は町内の伊勢神宮代参による参加である。
 途中にある椿大社を車中で参拝し、まずは外宮に参拝。続いて内宮に参拝し、猿田彦神社、夫婦岩・二見興玉神社に参拝して帰るコースである。

 外宮の祭神は豊受大御神(とようけのおおみかみ)で、御饌都神(みけつかみ)とも呼ばれ、神々にたてまつる食物、つまり御饌をつかさどっており、ここから衣食住、農耕、そして産業の神としてまつられています。
 続いて五十鈴川を渡り、内宮を目指す。祭神は天照坐皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ)で、日本各地に鎮座する神々の総氏神。女性の太陽神であり、日本人の総氏神、皇祖神、高天原の主としてまつられている。皇大神宮は一般には内宮と呼ばれ、日本国民の大御親神(おおみおやがみ)と崇められる皇祖・天照大御神(あまてらすおおみかみ)をお祀りしています。第11代垂仁天皇の26年(約2000年前)に伊勢の地に御鎮座された。

 内宮の垣内参拝は正装が原則で(飲酒の人も不可)、男性は最低でも背広にネクタイ姿、女性もワンピースぐらいの正装でないと神域ゆえに入場はできないのである。「神の宿る神域ゆえ、正装でない方はご遠慮下さい」との神官の声があったが、団体ゆえに紛れて参拝した人があった事から、「今後は絶対に守ってください」との苦言をいただいた参拝となった。(普段ジャンパー姿の私も今日は正装です)

 さて、参拝といっても、参拝する人は様々で、酒に酔って顔を真っ赤にした人や、神楽殿での御神楽・御饌のご祈祷でもアグラ姿があるのである。正月気分の初詣感覚の人も多いが、神宮と神社の区別もない参拝ではなく、おごそかな参拝に心がけたいと思う。内宮、外宮の正宮のほかに別宮(べつぐう)が14あり、一度はゆっくりと全部を参拝してみたいものである。
 

年末の京都行き

 投稿者:一八メール  投稿日:2007年 1月 1日(月)16時24分43秒
  平成18年12月31日、恒例と言うか慣例といった方が良いのか分かりませんが、京都に行ってきました。
午後1時30分、家族3人と知人3人で津島市を出発---名神羽島IC---大津SA---京都東IC---
---大徳寺門前・山国屋細見酒店で日本酒『雪紫』を買い求める。にごり酒1本、吟醸あらばしり1本、蔵出し生原酒1本、大吟醸しずく酒(4合)1本+1本(妹も買う)を買い求めたところ、大吟醸1本をいただいてしまった。私のこだわりの酒屋です。
---寺町通・錦小路通・新京極通(年越しそば)---午後8時30分~知恩院(除夜の鐘10時30分から)---八坂神社(おけら詣)---
午前0時01分・(船岡山)建勲神社参拝---護王神社参拝---
---京都東IC---養老SA---お千代保稲荷---津島神社(帰宅は午前4時)
おけら詣の火種を、養老サービスエリアまでローソクで持ち帰ったが、車のドアを開けた際の強風で消えてしまった。元日午前0時の一番乗りで建勲神社に参拝。こだわりの大晦日と元日の旅。
 

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