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全139件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  |  《前のページ |  次のページ》 

パーティの下見に

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2010年 2月10日(水)09時43分45秒
  事務局長の水野氏といってまいりました。スポンサーもへっちゃったし、予算は去年の半分です。不況なんですよねー諸物価値上がりで料理もなんと1人前4200円の計算。うーん。これはお客様全員から2000円もらっても赤字だ。(^^;)。かといってあまり減らすと政治家のパーティみたいだし・・・。アルコール類はビールだけにしました。酒豪のみなさんは飲み放題の2次会で<m(_ _)m>。

http://www.ryu-bun.org/news/jwr_symposium.html

 

大量に葉書が戻って(+_+)

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2010年 2月 3日(水)22時38分9秒
  表彰式パーティのご案内葉書、2年前までのデータでお送りしてますが、今日までに49通が「宛先不明」で戻って参りました(+_+)。うーん、もはや「住所録」ではなく「メールアドレス録」の時代と痛感いたしております。まだ案内の届かない方でパーティにおいでになりたいかたは直接メールくださいませ。agriasoffice@gmail.com です。

http://www.ryu-bun.org/news/jwr_symposium.html

 

京都のボヤンさん、シリンさん

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2010年 2月 2日(火)17時44分8秒
  田原さんらがあつまり熱く語ったシンポジウムのししろうさんによるルポが、このほど完成しました。下のリンクです。どうぞごらんください。

http://www.ryu-bun.org/news/jwr_symposium.html

 

ししろうさまご苦労様でした

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2010年 2月 2日(火)15時31分22秒
  目下、ししろうさんの原稿を元にwebページ制作中です。それにしてもなんか海外や国内の遠方からどんどんスゴイ人たちを呼んで、内輪の会、みたいな文学シンポってメチャゼイタクな企画ですねー。ビンボー委員会としては羨まし(^^;)

http://www.ryu-bun.org/lib/prize08/story1.html

 

京都シンポジウム

 投稿者:ししろう  投稿日:2010年 2月 1日(月)10時36分27秒
  何とか原稿らしきものを上げたところです。
当日は駅始発でかけつけ、やっと開会に間に合いました。
そのあと、新幹線がストップするなど交通が混乱、オブザーバーとして出席を予定していた方も参加できなかったようです。

ボヤンヒシグさんは北京から、シリン・ネザマフィさんはドバイから二日前に来日したとかで、留学生文学賞受賞経験者がそろいました。
会議で作品を朗読する場面もあったんですが、度々涙ぐむシーンもあり、いい作品は何年経っても人の心を打つのだなと感激しました。
ボヤンさんは特に、久しぶりに自分の著書を手に、ページをめくって朗読箇所を探し、会議場は長い静寂に包まれました。司会が「ゆっくりでいいですよ」と促していたけれど、それはそれは長く感じました。
そして朗読がはじまり、日本での生活や、当時の苦しみを思いめぐったのか、声を詰まらせながら、読んでいました。みな感動しました。

留学生文学賞がこうして、今も人に感動を与えていることに、その意義を痛感せずにはいられませんでした。
栖原さんは「学者の文学的裏づけなどを聞かされたら、いつ止めるかわかないと言えないよ。はっきり言っておどしだよな」と肩をすくめていた。
いい取材の機会を与えてくれた皆さんに感謝です。
特に日文研のみなさんは、このシンポジウムを成功させようというすごい情熱を感じました。サービス業にはない、ほんものの接待をいただきました。
 

昨年の大賞受賞者アロンさんの詩

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2010年 1月26日(火)19時38分44秒
  昨年の大賞受賞者のアロンさんの詩がよめるようになりました。

http://www.ryu-bun.org/lib/prize08/story1.html

 

引っ越された留学生の方へ

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2010年 1月25日(月)23時21分53秒
   現在、表彰式パーティの案内を準備しております。留学生文学賞委員会事務局では過去に入賞された方々に案内をお送りしておりますが、08年度の名簿を元にしておりますため、もう引っ越されたり帰国された方々が多く、たいていの留学生にさしあげた案内が戻ってきてしまうことが予想されます。(毎年のことなので)
 もし、2月26日(金曜日) 午後6時の表彰式・パーティの案内をご希望のこれまでの入賞者がおられましたら下記アドレスまでメールをくださいませ。これから案内状を発送いたしますのでおくらせていただきます。

ryubunmaster@mail.goo.ne.jp

 またパーティは事前にメールをいただけば一般の方、留学生の方も参加できますのでご希望のかたも前日までにメールをいただければ受付名簿に登録いたしますのでどうぞご参加ください。(参加費は一般2000円、留学生1000円)

http://www.ryu-bun.org/scrap/chronological.html

 

第一次選考通過作品は

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2010年 1月22日(金)19時36分35秒
  1次選考通過作品は発表していないんです。またタイトルだけ発表してもあまり意味はないですね。
 ただ1次通過作品については、すべて作者本人にメールを出して通知し、最終審査に入る前にお答えをいただき確認しております。(お答えをいただけなかった場合はいかに優秀な作品であっても最終審査の対象とはしません)。
というわけでご希望に添えませんのであしからずご了承ください。

http://www.ryu-bun.org/scrap/chronological.html

 

1次選考の作品

 投稿者:lili  投稿日:2010年 1月22日(金)17時20分9秒
  こんにちは、
1次選考を通過した16作品も発表して貰いますか。作品の名前だけでもいいですので、教えて下さい。
お願い致します。
 

作品集について

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2010年 1月20日(水)20時13分57秒
編集済
  パーティ当日配布される「作品集」に掲載されるのは今回の入選者の作品だけです。

http://www.ryu-bun.org/scrap/chronological.html

 

パーティでお会いしましょう

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2010年 1月20日(水)11時16分36秒
  おはようございます。今年の留学生文学賞発表いかがでしたか。
 応募作の水準は本当に高く、某選考委員は別の日本人ライター対象の「某賞よりレベルが高い」と感心しておられました。つまり、「日本語が日本人より良くかけている」というのがもう当然のこと、となったわけで。その代わり、その分、構成や描写力、文学性が本格的に問われることになって、選考委員の評価も分かれた分、満場一致で大賞、というわけにはいかず、大賞はでませんでした。

 来月26日の表彰式パーティではそのあたりの講評もされるとおもいます。入賞作品も作品集の形で発表されます。ホームページでは明らかにされない舞台裏もわかるでしょうし、入選しなくても自分の作品の感想も聞けるかもしれません。応募されたみなさん、どうぞおいでください。

 ただこの不況の影響でこれまで協力していただいた企業も手を引き、支援者のポケットマネーでやりくりしているこの賞自体も青息吐息(^^;)。今年はご招待は一切無しで一般2000円です。留学生のみなさんは1000円いただきます(作品集・檸檬屋2次会費もこみです。一次通過者はすべて無料です)。
 詳細は近く告知いたしますが、おそらく事前にメールでごれんらくいただくことになるとおもいます。では当日お目にかかるのを楽しみにしています。

http://www.ryu-bun.org/scrap/chronological.html

 

入賞者を掲載しました

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2010年 1月19日(火)23時58分59秒
  第7回留学生文学賞の入賞者を発表しました。今回は残念ながら大賞はでませんでしたが、力作の数々、応募いただいた皆様に深く感謝いたします。作品は表彰式後にweb掲載されるよていです。表彰式は2月26日、東京の学士会館にて。パーティにはすべての応募者は1000円で入場できますので、お申し込みください。詳細は後日、案内ページを作成いたします。

http://www.ryu-bun.org/scrap/chronological.html

 

入賞者発表は20日

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2010年 1月18日(月)16時51分12秒
  予定通り、20日に当サイトで行えるように、現在web原稿を制作中です。なるべく20日午前0時に間に合うように頑張ってます。

http://www.ryu-bun.org/scrap/chronological.html

 

受賞者のみなさんには

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2010年 1月16日(土)19時07分52秒
  メールで受賞の意志を確認させていただいております。発表は20日ごろになる予定です。今しばらくお待ちください。

http://www.ryu-bun.org/scrap/chronological.html

 

(無題)

 投稿者:mp  投稿日:2010年 1月16日(土)15時19分16秒
  受賞の知らせは終わりましたか?  

京都シンポの案内pdfを

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2010年 1月15日(金)16時00分56秒
  ホームページからダウンロードできるようにしました。元の日文研のサイトからだと見えないパソコンもあったので再保存して当サイトに転載しました。
表紙の「2010年1月29日に、京都市西京区の国際日本文化研究センターにおいて、田原氏、シリン・ネザマフィ氏、ボヤンヒシグ氏、ヤン・テンシー氏らが参加し、「日本語で書く─文学創作の喜びと苦しみ」と題したシンポジウムが催されます。(9:10〜17:30 詳細案内(PDFPDF 220KB) お問い合わせはhttp://www.nichibun.ac.jp 国際日本文化研究センター 研究協力課 - TEL075-335-2046 FAX075-335-2092へ)」からどうぞ

http://www.ryu-bun.org/scrap/chronological.html

 

京都に集結

 投稿者:ししろう  投稿日:2010年 1月13日(水)09時32分16秒
  栖原教授をはじめ、受賞者が多数あつまります。下記の件、センターに問合せましたところ、ボヤンヒシグ氏を含め全員参加されるとのことです。お近くの留学生は是非参加されるとよいでしょうね。そのときは「留学生文学賞」関係者に声をかけてください。
私も見に行く予定です。
 

京都に集結

 投稿者:ししろう  投稿日:2010年 1月13日(水)09時32分5秒
  栖原教授をはじめ、受賞者が多数あつまります。下記の件、センターに問合せましたところ、ボヤンヒシグ氏を含め全員参加されるとのことです。お近くの留学生は是非参加されるとよいでしょうね。そのときは「留学生文学賞」関係者に声をかけてください。
私も見に行く予定です。
 

1月29日にシリンさんやボヤンさんが来日

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2010年 1月11日(月)13時29分24秒
  2010年1月29日に、京都市西京区の国際日本文化研究センターにおいて、田原氏、シリン・ネザマフィ氏、ボヤンヒシグ氏、ヤン・テンシー氏らが参加し、「日本語で書く─文学創作の喜びと苦しみ」と題したシンポジウムが催されます。(9:10〜17:30 詳細案内ページ準備中 お問い合わせはhttp://www.nichibun.ac.jp 国際日本文化研究センター 研究協力課 - TEL075-335-2046 FAX075-335-2092へ)

http://www.ryu-bun.org/scrap/chronological.html

 

受賞通知の時期

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2010年 1月 8日(金)22時26分37秒
  今月の15日ごろまでには受賞者のもとへ受賞の知らせと、受諾意志の確認が行われる予定です。みなさんの意志がはっきりした段階で当サイトでも発表されます。ですから例年、20日ごろにはサイトで発表されます。もう少しお待ちください。授賞式は例年2月中旬から下旬に行われますが、今年も例年同様だとおもいます。

http://www.ryu-bun.org/scrap/chronological.html

 

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