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全110件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  |  《前のページ |  次のページ》 

お子さんですか(^^;)

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 7月24日(金)20時26分15秒
  檸檬屋の客の最年少記録がねらえますね(^^)。どーぞどーぞ。でもほんにんは、ご退屈かも・・・

http://www.ryu-bun.org/lib/prize08/index.html

 

いい加減?

 投稿者:ししろう  投稿日:2009年 7月24日(金)19時54分41秒
  暑さお見舞いでしたら、子供も連れてよろしいでしゅうか。
住枝さんに見せたいし。
「子供はもう1歳になったか」とひとのツボを突いてくるので、
ついつい見せたくなります。

「いい加減」なところから何かが起こる。
それは留学生文学賞もそうですよね。
 

暑気払いを兼ねて(^^;)

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 7月24日(金)19時37分39秒
  来週の水曜日(09年7月29日)檸檬屋にて、栖原教授、水野事務局長らが出席の留学生文学賞暑気払い会(いい加減な名前です(^^;))が開かれますので、関係者はご出席くださるとうれしい、と。関係者とは、まあ、その「世のなかに関係のない事実はない。あるのは関係づける能力の有無である」(野口三千三)というような基準でございます。

http://www.ryu-bun.org/lib/prize08/index.html

 

本年受賞作品を公開

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 7月17日(金)20時14分19秒
  本年の大賞受賞作品、メナ・アラヤ・アーロン・エリー (コスタリカ 男性 茨城大学)詩3編 「何かよいもの」「わがコップ」「親友」はじめ、受賞作品を公開しました。ただ、キルシャンティ  (スリランカ 男性 東京大学)優秀作品賞の小説「ヤシと雪」は、スリランカの政治情勢と内戦をテーマにしたもので、著者の希望で掲載は見合わせています。お読みになりたい方は作品集を申し込みください。

http://www.ryu-bun.org/lib/prize08/index.html

 

やじうま

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 7月16日(木)08時20分14秒
  シリンさん、芥川賞受賞を逸し残念(^^;)。でも、ま。北京五輪のトシの楊さんも文芸賞受賞の翌年、でしたから、まだまだこれからですね。川村湊氏の評論、web掲載していただいたのでよませていただきましたが、「文学史的出来事」としっかりした観点で押さえてましたね。さすがの文芸評論でした。
 13日付けの産経の受賞予想記事は「なぜこの人が日本語でかいたかわからん」とわけのわからないことをいってました。留学した先の言語で自国のことをわかってもらおう、という気持ちがわからないなら、あの文化欄記者はアホですね。
 シリンさん、来年のご健闘をきたいします。

http://www.ryu-bun.org/scrap/mnc090527.html

 

残念

 投稿者:将門  投稿日:2009年 7月15日(水)19時30分44秒
  しかし記念碑的な出来事でした。  

流れよ我が涙、と警官は言った

 投稿者:べラマッチャ  投稿日:2009年 7月13日(月)19時05分48秒
  白い紙読みました。文学界の選者評が、主語がない日本語の特性を生かして「私」を一切使わない、とありましたね。難しい話ですが、面白いと思いました。  

現代詩手帖をチラリと(^^)

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 7月12日(日)10時38分47秒
  紹介させていただきます。この本の出版社は多分、意図してでしょうがHPをもたないんですね。その分のエネルギーを本そのものに注いでいる迫力を感じますが、いかがでしょうか?「マーケットなどとういものが存在しない」といわれる日本の詩の世界を一人背負って頑張ってる、なんて。
そういえば今日は東京都議選の投票日。15日は芥川賞の発表日ですね。事務局にいきなり「シリン当選の時用にアンケートに答よ」みたいな無礼きわまるメールさえ届きましたっけ。何の権利があって、マスコミの一部業界人は失礼なことを平気でできるんだ、とモーレツに腹が立ちました。だって「オレは多分使わないが、万一必要なときのために、おまえはオレに資料を準備するために時間を割く義務がある」といっていることと同じですから。「無礼者!」と一喝したいところですが、「まあ、悪気はないことだし、候補がぞろぞろいて、予定稿準備するのも大変なんだろうなあ」とかおもったり(^^;)。でも、たいていのことはHPに書いてあるわけで、せめて読んでからにしろ、とはいいたいです。

http://www.ryu-bun.org/scrap/successive-judges.html

 

歴代審査・選考委員リストができました

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 7月 6日(月)16時58分41秒
  毎回、授賞式の度に適当に回を重ねてきwebサイトのために、これまであるようでなかった留学生文学賞の審査・選考委員の方々の一覧表をつくりました。錚々たる顔ぶれのみなさまに感謝。この一切合切、遠距離交通費まで全部が手弁当というオドロクベキこの賞が大切にそだてられてきた歴史をみる思いです。

http://www.ryu-bun.org/scrap/successive-judges.html

 

「文学賞メッタ切り」のサイトに

 投稿者:通りすがりの暇人  投稿日:2009年 7月 5日(日)18時18分37秒
  早くも芥川賞・直木賞の出走馬・・・じゃなかった、候補作の予想が載ってますね。文学賞を裏側からウォッチングして、そのスルドイ批評眼が爆笑を呼ぶ大森望・豊崎由美の二人の今回の予想は・・・結構楽しいですぜ。

http://web.parco-city.com/literaryawards/141/r1_01.html

 

来年のポスター

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 7月 5日(日)13時48分12秒
  はやくも来年のポスター制作者がきまりました。
7月3日にたまたま幸運?かどうかはしりませんが、檸檬屋にいたためにあっというまに決まってしまいました。代々こうして決まりますが、ギャラは一切ありません(^^;)。みなさん檸檬屋であったらビールの一杯もおごってあげましょう(-_^)

http://www.ryu-bun.org/news/index.html

 

川村湊氏の「文芸時評」掲載

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 7月 3日(金)14時14分9秒
  毎日新聞5月27日夕刊に掲載された川村湊氏の文芸評論をご本人の好意いただき、掲載いたしました。留学生の文学の意義を高く評価し、位置づけた評論です。ぜひごらんくださいませ。

http://www.ryu-bun.org/scrap/mnc090527.html

 

「きっといいことがある」掲載

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 7月 2日(木)17時48分29秒
  詩人・荒川洋治氏が留学生文学賞の生まれた谷中時代の檸檬屋・住枝氏を描いた「きっといいことがある」を荒川さんのご好意で掲載させていただきました。檸檬屋の常連なら思わず笑ってしまう名文。行ったことのないひとは、一度はいってみたくなる(ま、その2度いきたくなるかは別ですが(^^;))名文です。およみになってないかたは是非どうぞ。

http://www.ryu-bun.org/scrap/yoji_arakawa.html

 

シリンさんが芥川賞候補に

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 7月 2日(木)10時37分16秒
  今朝7月2日の各紙朝刊によると、シリンさんが芥川賞候補にノミネートされました。ご本人は海外赴任中とかで感想を書いた記事は見あたらないですが、おめでとうございます。
ノミネートですから、ま、そう大騒ぎすることもないんですが、やはり一緒に並ぶプロ作家のみなさまのお名前を拝見すると、留学生から日本語作家が続々誕生、というのはことしの応募者の作品も期待できそうで、ゾクゾクいたしますね(^^;)

http://www.ryu-bun.org/lib/impressions.html

 

「現代詩手帖」が届きました

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 7月 1日(水)21時31分59秒
  うーん、正直初めてこの雑誌をみたような(^^;)。いや、実に格調高い表紙でしっかりココロのこもった編集による迫力がみなぎっております。
こころなしか、そのアーロンさんの詩も、わが「08年作品集」で読むよりいっそう重々しく響くような・・・(^^;)
 おもいがけなく田原さんの解説付きでした。さらにこの号全部が、審査委員をしていただいている辻井喬さんについての大特集でございました。(審査委員の先生のみなさんにこの号をお送りすることにしたのですが、さて、辻井さんのところに送るのは却って失礼か、となやみます(^^;))。
田原さんによると、アーロンさんの詩は谷川俊太郎さんにも読んでいただけたそうで、関係ないweb担当もなんとなくよろこんでおります。

http://www.ryu-bun.org/lib/impressions.html

 

「現代詩手帖」がそろそろ

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 7月 1日(水)13時39分42秒
  届くはずなんですが、まだ手元にはどどきませんね。
来たら、HPのほうでも正式にニュースにしようとおもってるのですが。
それと、シリンさんの「白い紙」がなんだか有名な、もうひとつの文学賞候補に残った、という噂もあります。楊逸さんの例もあるからひょっとすると・・・(^^;)

http://www.ryu-bun.org/lib/impressions.html

 

「現代詩手帖」(思潮社)に大賞作品掲載

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 6月26日(金)18時23分5秒
  「現代詩手帖」(思潮社)の7月号が28日に発売されますが、本年大賞受賞者のナ・アラヤ・アーロン・エリーさんの(コスタリカ・茨城大)作品が掲載されています。近くの本屋にないばあいは、アマゾンのコンビニ受け取りで1200円。注文しました(^^;)

http://www.ryu-bun.org/lib/impressions.html

 

05年の選考委員の感想をアップしました

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 6月15日(月)18時29分6秒
編集済
  栖原、辻井、田原、福島、宮崎各氏の「留学生文学賞によせて」の言葉を収録しました。2005年作品集に収録された当時のものですが、内容はいまでもそのまま通じるものでありましょう。http://www.ryu-bun.org/lib/impressions.html
これを読めば、バッチリ、この賞が何を求めているか判明!傾向と対策に・・・は、ならんでしょうな(^^;)

http://www.ryu-bun.org/lib/impressions.html

 

田原さんの第一回大賞作品を

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 6月15日(月)15時08分36秒
  田原さんの第一回入選作品全3編がリニューアル以来、行方不明になっていましたが、このほど再掲載いたしました。書庫で読めます。

http://www.ryu-bun.org/lib/prize01/01prize1.html

 

「よくあるご質問」改訂版

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 6月13日(土)17時02分55秒
  http://www.ryu-bun.org/appclctn/qa.html
にもっと読みやすい「よくあるご質問」ができましたのでこちらをご利用ください。

http://www.ryu-bun.org/appclctn/qa.html

 

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