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全110件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  |  《前のページ |  次のページ》 

「よくあるご質問」

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 6月13日(土)16時30分40秒
  例年は9月ごろからなのですが、今年はもういくつか作品が届いたとか\(@o@)/
で、これまで事務局にいただいた質問から、「よくあるご質問」のページをつくりました。

http://www.ryu-bun.org/scrap/q_and_a.html

 

朝日新聞の文芸時評を掲載しました

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 6月12日(金)20時59分57秒
  2009年5月26日 朝日新聞掲載 文芸時評─ 隣人を描く視線 斎藤美奈子 ─を掲載しました。

http://www.ryu-bun.org/scrap/asa090526.html

 

誕生の頃の復刻版誕生

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 6月 9日(火)08時53分29秒
  留学生文学賞誕生は、いまはなき西日暮里の檸檬屋でのことでありました。
この頃の宣伝は電脳キツネ目組がやってましたが、当時の宮崎氏のサイト
いまはなきzorro-me.comの復刻留学生文学賞版を
http://www.ryu-bun.org/old-boyan/mzzm/
に掲載しました。わずか10年前ですが、なんだかなつかしーであります(^^;)

http://www.ryu-bun.org/news/index.html

 

(無題)

 投稿者:事務局  投稿日:2009年 6月 7日(日)18時24分48秒
編集済
   「現代詩手帖」(思潮社)の創刊50年記念祭「これからの詩はどうなる」が20日、新宿安田生命ホールで開かれるそうです。
関係ねえーって、ま、そういわないで。
実は来月号に今回の大賞受賞者メナ・アラヤ・アーロン・エリーさんの作品が掲載される、という噂がありますので(^^)。それに留学生文学賞の産みの親的な荒川先生も参加なさるそうです。

 第1部は午後0時半から3時10分で、詩人の谷川俊太郎氏と作曲家の谷川賢作氏の親子対話などを予定。午後3時半から7時40分までの第2部では、吉本隆明氏が講演する。吉増剛造氏や荒川洋治氏ら第一線で活躍する詩人が多数参加するパフォーマンスやシンポジウムなどが行われる。

 入場料2000円。予約者を優先。申し込み・問い合わせは思潮社TEL03・3267・8141。

http://www.ryu-bun.org/news/index.html

 

留学生文学賞の年表ができました

 投稿者:事務局HP担当  投稿日:2009年 6月 7日(日)15時14分0秒
  留学生文学賞の年表ができました。もう、この賞がはじまったころの檸檬屋の客はみな年とって、記憶力が株価なみに下がっておりますので、今のうちになんとかせなあかん、ということでHP担当で記憶と古いデータをたよりに仕上げました。もし、「あれが抜けてる」とかご意見がありましたらお寄せください。リンクなどはだんだん充実させて見やすいようにしていきます。

http://www.ryu-bun.org/news/index.html

 

日経の記事

 投稿者:ししろう  投稿日:2009年 5月15日(金)11時24分51秒
  シリン・ネザマフィさんの「文學界新人賞」について、日経新聞のコラム「春秋」に記事があった。(日経5.15日朝刊)

「戦時下のイランの小さな町を舞台に少年少女の淡い交流をつづった筆致が瑞々しくて心地よい。」

日本の文学青年像から随分変わったという内容だが、シリン・ネザマフィさんが留学生文学賞を受賞したときも、選考委員の住枝さんは「留学生という感じじゃないんだよ。」と時代の変化に驚いていた。イメージというものが、いつのまにか審査基準になったりするが、留学生文学賞は、応募条件が実にゆるい。優秀な作品に出会いたいというが、関係者の願いのようだ。
 

新しい賞ができる

 投稿者:ししろう  投稿日:2009年 4月22日(水)22時15分17秒
  『田原総一朗ノンフィクション賞』発起人の宮崎学さんが、この留学生文学賞についても記者会見で話してます。

http://www.forum-j.com/bana024.html

 

シリンさんが「文學界新人賞」受賞

 投稿者:事務局  投稿日:2009年 4月14日(火)20時04分5秒
  2006年留学生文学賞大賞受賞者のシリン・ネザマフィさん(神戸大出)が、きょう、文藝春秋が発行する文藝雑誌『文學界』の公募新人賞「文學界新人賞」に選出された、との知らせがありました。第一回は現東京都知事・石原慎太郎の「太陽の季節」という歴史ある賞です。
スゴイ!おめでとうございます。
日本語以外の言語を母語とする作家の受賞は第105回の楊逸さん(中国籍)以来2人目。
受賞作は5月7日発売の「文学界」6月号に掲載されるそうです。
受賞作は、イラン・イラク戦争下の田舎町を舞台に若い男女の恋愛模様を描いている、とか。
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/090414/acd0904141430004-n1.htm
 06年表彰式ルポは
http://www.ryu-bun.org/result/rprt_pty06a.html
です。

http://www.ryu-bun.org/news/index.html

 

ルポ掲載しました

 投稿者:事務局  投稿日:2009年 3月18日(水)13時59分56秒
  おそくなりましたが、ししろう文&くまさん写真による表彰式ルポを掲載いたしましたのでどうぞごらんくださいませ。

http://www.ryu-bun.org/news/index.html

 

お待たせしています。

 投稿者:ししろう  投稿日:2009年 3月11日(水)17時49分28秒
  ルポ担当している”ししろう”です。
大変お待たせしています。
授賞式後に、体調を崩しまして、関係者の皆さんにご迷惑をおかけしました。
やっと回復して、原稿を仕上げたところです。
もうしばらくお待ちください。
 

質問

 投稿者:Matteo  投稿日:2009年 3月11日(水)17時24分23秒
  授賞式のルポは今年掲載されないんですか?  

初参加!6th授賞式

 投稿者:ホーソン  投稿日:2009年 3月 2日(月)23時28分20秒
  「アジアのAcademic」
「留学生文学賞受賞式 学士会館」
第6回 来年で10年?を迎える本賞授賞式に初参加。檸檬屋主人の人脈は
広く、発表式、授賞式、Partyとどんどん増える参加者。メルマガに書く
んだったら俺なんかと話すんじゃなく受賞者に聞きたいことを聞いてこい
という元Pressな方のAdviseもあり、コスタリカ、スリランカ、マレーシア
韓国、イタリアの方々(日本語もちろんペラ)+フィンランドの方とも
話せて大満足な瞬間でして、神保町で古本も仕入れ(来週Up)、あの
山の上ホテルのロビーまでいけたり(作家がかんずめになる名所)して
濃い時間を過ごせました。

http://ameblo.jp/hawthorne/

 

作品集無料配布スタート

 投稿者:事務局  投稿日:2009年 2月20日(金)19時57分17秒
  表彰式は多数のご参加を戴き盛会のうちに、終了いたしました。ありがとうございました。今年は特に大賞・優秀作品賞2作品が委員の先生がたに高く評価されました。
 作品集を無料でさしあげておりますので、トップページのお申し込み方法をおよみのうえどうぞ。(作品のweb発表は諸般の事情により数ヶ月先になるとおもわれます。また優秀作品賞は著者の意向によりweb掲載されません)

http://www.ryu-bun.org/news/index.html

 

CountDownあしたっ!

 投稿者:ホーソン  投稿日:2009年 2月17日(火)21時52分25秒
  いよいよ、明日ですね!
初参加(with ひげおやじさん)ですが、よろしくお願いいたします。

「アジアの活読」
「シリーズ芥川賞を読む 第140回受賞」
今週18日は、学士会館で「留学生文学賞」の授賞式があります。時期が
芥川賞と重なるので水曜になった経緯あり。メジャーにしたいものだ
「ポトスライムの舟」 津村記久子 文藝春秋
日常のなにげない会話と出来事を描写しています。機微のうねりの活写と
宮本輝はいってますが、破綻のないすっと読める文章がよかったのかな
ヨシカとナガセが登場人物でカタカナ表記ですが、なんでそうなのかが
必然、意図、わからないけど。

http://ameblo.jp/hawthorne/

 

表彰式について

 投稿者:事務局  投稿日:2009年 1月16日(金)17時17分19秒
  2008年留学生文学賞の表彰式は2月18日(水曜日)、神田の学士会館で午後6時から開かれます。記者発表は午後4時からです。一次審査通過作品のみなさんは無料でご招待いたします。また留学生で参加ご希望の方は(応募者でなくてもかまいません)、1人1000円で参加できます。参加ご希望の方は、事務局メールをご利用ください。

http://www.ryu-bun.org/news/index.html

 

わくわくしてます

 投稿者:盧珊  投稿日:2009年 1月15日(木)14時06分35秒
  んっとー、先ほどHPで選考終了とのことを見ました。そして、こちらのppsでまた「まもなく発表」という記事をみました。そして、そして、わくわくしてたまりません。
というより。。。
「うわ〜どうしよう」
いまさらですけど、表紙に必要な住所や電話番号やメールやそのほかなんとか基準に応じて書いてなかったことに気づきました。(本当に今さらですよ)
一応s先生にはお伝えしたことがあると思いますが、でもでもでも。。。心配です。
名前だけ大きく書きましたけど、「変だ」と思われる可能性もかなりあります。
ただし、それは、みんなに私の名前を覚えてもらいたかったからですよぉ!!!(その意味でこちらでも本名使用)

まぁ、興奮してもどうしようもならないのがよく分かっています。
なので、黙って祈ります。
受賞できますように、各地の神様にお願いしマース。

http://www.tokyoren.jp/

 

詩人田原さん講演会のお知らせ

 投稿者:事務局  投稿日:2009年 1月12日(月)17時33分36秒
  留学生文学賞の第一回大賞受賞者(当時ボヤン賞、といいました)で現代詩人として活躍中の田原(ティアン・ユアン)さんの講演会が2月14日、東京文京区の文京シビックセンター26階スカイホールで午後1時30分から開かれます。第一部は「二つの言語の狭間に、外国人詩人として生きる」とのテーマで田原さんが講演。王暁東さんの中国琵琶演奏のあと、留学生文学賞選考委員会の栖原曉東大教授の司会で田原さんと王さんの「日本留学と芸術活動」というテーマのお話があります。
定員100人。無料です。申し込みは申し込みは東大留学生センターで
seminar@ic.u-tokyo.ac.jp または fax 03-5805-7807 問い合わせ 03-5841-
7807 です。

http://www.ryu-bun.org/news/index.html

 

「懐情の原形」 と受賞作発表

 投稿者:事務局  投稿日:2009年 1月12日(月)17時14分27秒
  はい、ホーソンさま、「懐情の原形」はこの留学生文学賞の誕生のきっかけになった本です。
2月18日の留学生文学賞表彰式では受賞者のみなさんや、他の留学生のみなさん(最終選考に残ったけどおしくも受賞は逃した方も無料招待です)に1部づつ差し上げる予定です。
なお、留学生文学賞の受賞作発表は今週中に当サイトで行われる予定です。現在、最終的な手続きをやっておりますので、もうすこしお待ちください。

http://www.ryu-bun.org/news/index.html

 

ボヤン賞

 投稿者:ホーソン  投稿日:2009年 1月12日(月)00時35分35秒
   はじめまして。まもなく第6回受賞作品の発表ですが、本賞の元となった
ボヤンさんの作品を活読しました。

「懐情の原形」 ボヤンヒシグ 英治出版
筆者の名を冠した文学賞が原型となって、文学賞ができたそうです。
まずはその創設となった作品を活読。
P62 海をダライという、ダライ・ラマは、海のような偉大なラマとあり
P117檸檬屋のレモン(当時、谷中にあった)という文章で、経緯の紹介
があります。モンゴル語もまた、左から右に読み、ありがとう は
バヤラルラ。

「わたしはモンゴル人」 ボヤンヒシグ 講談社
横浜市立図書館に筆者の本は2冊あり。長春生まれの歌手 中里豊子の
話と歌の話。 ホーミーは、田口ランディも触れてたけれど、興味あり。

http://ameblo.jp/hawthorne/

 

最終審査と結果発表について

 投稿者:事務局  投稿日:2008年11月24日(月)21時10分28秒
編集済
  08年留学生文学賞の最終審査は09年1月中旬に行われます。結果は翌日中に受賞者のみなさんに電話かeメールでお知らせします。受賞の受諾を確認でき次第、受賞者名は速報で当サイトに発表。表彰式は東京・学士会館で2月中旬に行われ、受賞作品は当サイトでご紹介いたします。

http://www.ryu-bun.org/news/index.html

 

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